2026年2月26日発行の書籍『マーケターに不可欠なデジタルマーケティングの基本ツール大全』(株式会社インプレス)にて、弊社取締役の伊村が一部執筆を担当いたしました。
本書では、広告・競合分析ツール「Semrush(株式会社オロ提供)」の効果的な活用方法について詳しく解説しております。
Webマーケティングの実務にすぐ活かせるノウハウとなっておりますので、
ぜひお手にとってご覧ください。
第69回「自社サイトをコストで終わらせないために」
日時:2026-02-21(土)13:15 – 16:30(13:00受付)
自社サイトの内製化支援をテーマにしたセミナーです。
伊村は13:20-14:00の『自社サイトを「コスト」から「利益の源泉」へ変える —— デジタルマーケティングの「自走」が企業を強くする!』に登壇します。
<こんな方にオススメです>
- ウェブマーケティングやツール活用を、実務の中で試しながら悩んでいる方
- 施策や数字の「正解」よりも、考え方や判断の軸を整理したい方
- ウェブ解析士として学んだ知識を、現場でどう使えばよいか模索している方
- ウェブについて、立場の近い実践者と考えを交わしたい方
詳しくは こちら から
https://www.3kaku.co.jp/2025/05/21/news20250521/近年、医師や看護師をはじめとする医療従事者の地域・診療科ごとの偏在が深刻化し、必要な医療人材の確保が困難な状況が続いています。多くの医療施設では人材確保の手段として人材紹介会社を利用していますが、採用人数や職種によっては紹介手数料が高額になり、経営的な負担が大きくなりがちです。
こうした課題に対し、人材紹介会社の活用に加え、各医療施設が独自の採用サイトを設け、直接応募を受け付けることにより、紹介手数料を削減することが、一つの有効な手段となり得ます。
しかし、サイトの構築・運用には専門的なIT知識や人材が必要であり、現場で対応するのは難しいのが実情です。そこで、誰でも簡単に採用サイトを立ち上げ・管理できるノーコードサービスとして「リクルン HOSPITAL」の提供を開始します。
「リクルン HOSPITAL」は病院やクリニックの採用サイトをノーコードで簡単&スピーディーに構築・運用できるサービスです。病院やクリニックに適したデザインテンプレートがあらかじめ用意されており、専門的なIT知識がなくても、施設内のスタッフが画像やテキストを簡単に編集・公開できます。
詳しくはこちらから
https://www.3kaku.co.jp/service/recrun/hospital
Web担当者ForumのGA4最前線コラムに「GA4で広告効果を最大化! GA4とGoogle広告を連携し分析するノウハウを徹底解説!」を寄稿しました。
連携させると様々なメリットを得られるGA4とGoogle広告の連携設定について、具体的な手順を解説しています。ぜひご一読ください。
こちらからお読みいただけます。
https://webtan.impress.co.jp/e/2025/02/25/48649
特別民間法人高圧ガス保安協会主催の「高圧ガス保安活動促進週間」のポスターデ ザイン公募で当社のデザインが採用されました。 「見えないガスの危険を見逃さないよう強い意識を持って欲しい」という思いが表現されているデザインとして評価されました。
2024年10月23日(水)〜29日(火)が高圧ガス保安活動推進週間となります。
詳しくはこちら
https://www.khk.or.jp/public_information/public_introduction/catchphrase.html
ウェブ解析士が語るWebマーケ最前線!「”等身大”のマーケプラン」
日時:2024-06-15(土)13:00 – 15:30 JST
伊村は「第1部 後半 よくあるGA4サポート事例 – クライアント対応のポイント」に登壇します。
<こんな方にオススメです>
GA4はそこそこ操作できるが、これを見たい、と言われて困ったことのある解析士や現場の方
GA4やGTMの設定がゴチャゴチャになっているのをどうしようと思っている方
クライアントや上司にGA4について謎の質問をいつもされて面倒くさくなっている方
詳しくはこちらから
https://www.3kaku.co.jp/2024/04/22/news20240422/今年2024年は、障害者差別解消法の改正に伴い障害を持つ方への合理的配慮が義務化されます。
そのため、民間事業者のwebサイトにおいてもwebアクセシビリティ対応が求められます。
しかし、アクセシビリティ対応の必要性は知っていても「何にどこまで対応したら良いのだろうか?」とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
このセミナーでは、
何を基準にどこまで対応したら良いのか?
アクセシビリティに配慮しながら自社のブランディングを実現させるには?
アクセシビリティ対応を実現させるデザインのポイントは?
といった内容を実例を交えて解説していきます。
参加申し込みはこちらから